WNB!(仮)

GENOウイルス関連(最新更新6/初)

(2009/12/31)
落ち着いてきた感じなので折り畳みました。以下続きを読むです
【雑記・おしらせ】
追記あり≫固定リンク

00の「come across」シリーズ再始動♪&もいっちょ

(2009/07/05)
http://www.gundam.info/topic/2791
沙慈君ですよ!
再始動と書かれているあたり、以前出ていない人気キャラのハムさんなんかも
出るんでしょうか?
あとパティとか♪
もしくはマイスターズ第2弾なのか、気になりますね今後が。
前に「キャラソン」みたいな例えをしてレビュー書いてますが(ロックオン)、
あくまで「声優さんがキャラに贈る」的コンセプトらしいですね。
確かに特にロックオンは「ロックオン」声ではないです…
逆にせっさんは歌詞の内容も彼のキャラソン的でした。歌詞1番好きです「箱空」。

自分的に1期時のもののお勧め度は
宮野さん>三木さん>吉野さん=神谷さん。
特に宮野さんの歌声は声優の域超えてますよ。凄い。

あとなんだよこれは
セイクリッドブレイズ ビジュアルコレクションセイクリッドブレイズ ビジュアルコレクション
(2009/07/01)
エンタテインメント書籍編集部

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萌ゆる!萌ゆる!ちまい!結構高いので買わなそうですが、表紙凄ぇ!
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塗れた

(2009/07/04)
00-pm.gif
先週の東京行き前の置きみやげの塗りです。
あの大大大好きな「コンプリートミッションファンブック」表紙絵をパロって
ちま化(またかよ)。せっさんハロ持ち以外ほとんど面影はないですが。

そういえばセカンドヴァージョンのちマイスター(CBきゃら)は
完全に妄想補完で描いてましたが、DVD特典のカレンダーの
後半は2期仕様なんですね。
某オークションなどで画像見て知りました。
アレハレが何気に2期仕様、ロックオンは弟
(たぶん。羽子板のガンダムがケルディムだったので)なんですね♪
弟のお口もふにふになのに悶えた(そこかよ)。
あと焼き芋焼くティエたんが可愛いーーーーーーーーーー!
もし手に入りそうなら後半のカレンダーもほしいなぁ。
DVDの中古なら見たが…内容なら3巻がほしい(ころがるハロ)。
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こっちもふたご

(2009/07/02)
rr.jpg
高河ゆん先生の画集の感想を読んでいたら描きたくなりました。
ニュータイプに連載されてた漫画(刹那・ティエリア・アレルヤ)に、ロックオン編が
描きおろしで追加されてるそうですが、せっさんとライル君、
ちゃんと関係修復しつつあるんですねぇ(^^)
ま、せっさん憎しが強すぎたらライル君がCBに残るわけないか。

他3人は読んだし、ロックオン漫画や初期設定は気になるものの、
00は千葉先生の絵のほうが好きなので古本屋待ちかな。


ディランディ兄弟は違いに賛否両論でしたが、自分は違ったほうが嬉しいタイプ。
結構レルム村兄弟は彼等に似ていた気がします。
特にアグラ爺さんの過去にロッカが激昂するシーンは、家族の恨みだけは
押さえられない兄貴にそっくり。

この2人も一見正反対なのに、夜会話を見ると結構テンプレート(偏見)なんですよ。
かなり同じ事言ってる箇所が多くて、ちょっと突っ込みたくなった位。
さすがに最後の会話なんかは大きく違いますけどね。
むしろ夜会話のような部分でこそ口調以外の違いが見たかったですね。
ま、ディランディ兄弟と違い爺さんの過去を察していたか否かという
大きな違いはあれど、同じ環境で育っていると言うのは大きいかも。

そういえば、+アメルの関係性は「タッチ」を思い出したなぁ。
あの双子とは全然似てないが。

ちなみに、絵は髪・まゆ・服以外皆トレスです。
同じ顔でも描き分けが一応できる、なるほど(笑)。
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ちまいサイドB

(2009/07/01)
cif2gif.gif
前に描いていたちま4人のサイドB(笑)。
改めて思いましたが主人公は皆好きですねー。
特にレックスとアティはホントどっちも選べないです。
主人公を一人ずつ選ぶと、サイドA(先日描いたもの)のように
1=ハヤト、2=トリス、4=フェアを選んでしまうために
女ばかりでも、とレックスを取ってしまいますが;
ちなみに初プレイは
1=ハヤト、2=マグナ、3=アティ、4=フェア。
外伝系はクラ1=プラティ、クラ2=エッジ、はじ石=リフ、サモエク=レオン。
綺麗に男女同数ですな(笑)。
ちなみにツイエンエイジ、はじ石のリッチーはプレイしていません。
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黄昏色の詠使い8 百億の星にリリスは祈り

(2009/07/01)
黄昏色の詠使いVIII  百億の星にリリスは祈り (富士見ファンタジア文庫)黄昏色の詠使いVIII 百億の星にリリスは祈り (富士見ファンタジア文庫)
(2008/12/20)
細音 啓

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この巻は口絵が素敵すぎて楽しみだった巻でした。
中々7巻に手が伸びず、時間がかかったのですが…

内容のほうも、微妙です。
クルーエルについて、衝撃の秘密が明かされますが、明かされ方が気に食わない。
とにかくこの巻は「ソードアート・オンライン」で引き合いに出していた
「作者依存用語」での説明オンパレードなんです。
今回の展開は、説明でなく何気ない展開の中で明かされていってほしかった
ように思います。

んでもって、ネイトとクルーエルの今後については全く悲観していません。
可能性が示唆された時点でハッピーエンドが約束されていると思うから。
あと、ある意味「先輩」と言えるカインツさんとイブマリーさんが、
彼らの今後を暗示しているかと。遠く離れても想い合うことを忘れない先輩が。
うん、この2人大好きだー!

今まで大人なキャラとして描かれていた「イ短調」のメンバーの人間くさい1面なぞも
今回(そしておそらく次回)も見所なんでないかと思いますね。

あとは、今回痛いほどに伝わったファウマはじめ敵サイドの綿々の「想い」が
見えてきたのも面白いです。
勧善懲悪ではないなぁと。このあたり根っこが相反する「想い」の対決だから
ってのも大きいでしょうが。
とにかく次巻気になりまくりです。
【ラノベ感想】
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